OUTLINE

座長・演者の皆様へ

本総会はハイブリッド形式での開催を予定しています。当日の現地会場でのご参加は、講演者、演者(シンポジウム、ワークショップ、一般演題)のみを原則とし、一般参加は沖縄県内からの参加に限定させていただきます。(2021年8月時点)リモートでご発表を予定されている演者の皆様につきましては、【事前発表データ(音声付き動画データ)】を事前にご提出を頂きます。感染状況を見通せない中、お手数をおかけいたしますが、何卒ご理解の程よろしくお願いいたします。

発表時間

プログラム 発表形式 発表時間 質疑・討論
特別講演、教育講演 口演 60分
シンポジウム 10分 5分
ワークショップ 10分 5分
一般演題 7分 5分

座長の方へのお願い

  1. セッション開始30分前までに受付にお越しください。
  2. 各セッションの開始15分前までに次座長席までお越しください。その際、進行係にお声をお掛けください。
  3. 進行は座長に一任いたしますので、時間厳守にご協力をお願いいたします。

演者の方へのお願い

  1. 発表はパソコン1台によるプレゼンテーションとなります。
  2. 発表セッション開始30分前までにPC受付を済ませ、セッション開始15分前までに会場内の次演者席にお越しください。
    【PC受付】
    受付場所:沖縄県男女共同参画センター エントランスホール
    受付時間:10月15日(金)9:00~ / 10月16日(土)9:00~
  3. スライド送りの操作は、演台上に用意しているマウス、クリッカー等を演者自身で操作してください。
  4. 発表者ツールはご利用できません。発表データ、原稿のプリントアウトは、各自でご準備のうえ、ご持参ください。
  5. 発表用データの作成
    • 学会場で使用するパソコンのOS及びアプリケーションは以下の通りです
      【Windows】
      OS:Windows10
      PowerPoint 2013、2016
    • データ作成の際は、OSに標準で装備されているフォントを使用して下さい。
    • 事前に、データ作成に使用したPC以外で動作確認を行い、正常に動作することをご確認ください。
    • メディアを介したウイルス感染の事例がありますので、最新のウイルス駆除ソフトで事前にチェックをお願いいたします。
    • 発表データはUSBメモリに保存し、ファイル名に演題番号と筆頭演者名を入れてください。また、リンクしているデータがあれば必ず同一フォルダに保管してください。
    • 画像の解像度はFHD(1920×1080)、(アスペクト比率 16:9)となります。
  6. 発表データについて
    【メディアでデータをお持ち込みの場合】
    • お持込いただけるメディアはUSBメモリに限ります。発表データは、事前に別のPCにコピーして正常に動作することをご確認ください。動画・音声も使用できます。(※但し、動画はmp4またはMOVに限らせていただきます)
    • PC受付では発表データの最終確認を行っていただきますが、データの修正等はできませんのでご注意ください。
    • 会場内PCに保管されている発表データは、学会終了後に事務局にてすみやかに削除いたします。
    • 不測の事態に備えて、必ずバックアップデータをご持参ください。
    【リモートでご発表の場合】
    • 「パネリスト」としての権限が付与されたメール(@zoom.us)の招待状が届きますので、発表の15分前までにアクセスをお願いいたします。
    • 通信環境については、有線LANでの接続を推奨いたします。
    • 発表当日は、ご自身にてZoomの画面共有にて操作をお願いいたします。
      ※通信環境等の問題により、ご自身での画面共有が困難な場合は、別途ご対応いたしますので、配信事務局( grp-jshum@iryoo.com )までご連絡下さい。
    • リモート発表におきましては、インターネット接続環境に左右されやすく、動画・音声の乱れ等のトラブルが想定されるため、事前に発表データ(音声付き動画データ)のご提出をお願いいたします。
      提出方法:
      配信事務局( grp-jshum@iryoo.com )までご連絡下さい。
      個別で動画アップロード用のURLをメールにてご案内いたします。
    • 提出データ形式:スライドショーの記録(音声録音、スライド送りの録画)済みのPowerPointデータをmp4にエクスポートしたもののみといたします。

プロシーディング受付について

学術総会後にプロシーディングとして発表内容を学会誌に掲載いたします。プロシーディング用の原稿は、発表日までに運営事務局宛にメールでお送りください。会場での受付けは行っておりませんのでご注意ください。全ての演台が対象となります。

  1. プロシーディング原稿の作成要領
    • プロシーディング原稿には既定のフォーマットはありません。
    • プロシーディング原稿はMicrosoft WordにてA4サイズ1頁(1,600文字以内)で作成してください。
    • 図表や引用文献がある場合も、A4サイズ 1頁に収まるように本文の字数を調整してください。
    • プロシーディングには,演題タイトル、発表者氏名(共同発表者を含む)、所属をご記入ください。発表者氏名の頭には○をお付けください。
    • 図表、引用文献の記載方法は、本学会の投稿規定に準じてください。ただし、引用文献の著者は筆頭著者のみ記載してください。
  2. プロシーディング原稿の提出方法

    発表者は発表当日までにプロシーディング原稿を運営事務局にメールでお送りください。

  3. プロシーディング原稿の修正

    プロシーディング原稿は、学術総会での議論などを踏まえ、提出後に修正する場合、1週間以内に、メールにて運営事務局( jshum55@akane-ad.co.jp )まで 修正原稿をお送りください。

利益相反(COI)の開示について

日本高気圧環境・潜水医学会が主催する学術集会の演題発表に際して、発表者(演者)と共同研究者・共同発表者の利益相反を開示する必要があります。詳細は以下の通りとなりますので、必ずご確認の上、演題のご登録をお願いいたします。

【対象者および対象】
日本高気圧環境・潜水医学会が主催する学術総会の演題発表に際して、利益相反関連事項への記載が必須です。対象となるのは①発表者および②共同研究者・共同発表者です。申告すべき対象は、発表内容に関連する企業や営利を目的とする団体との関係についてです。
【学術総会での発表に際しての個人情報開示項目】
発表者は、発表スライドの2枚目に掲示して下さい(必須)。※サンプルスライドが本ページにございます。参照ください。

抄録提出日を基準として過去3年間について開示をしてください。

サンプルスライドダウンロード

PowerPointファイル(ppt)でサンプルスライドをダウンロード