会場での新型コロナウイルス感染防止対策について

第55回日本高気圧環境・潜水医学会学術総会は下記の新型コロナウイルス感染症対策を行います。ご来場の皆様には、ご協力をお願い申し上げます。

運営時の感染予防対策

  • スタッフは検温を実施し、健康状態を確認します。また、手洗い、手指消毒、マスクの着用を徹底します。
  • 受付時には検温・消毒・氏名確認含めて感染経路が分かるように努めます。
  • 館内各所に消毒用アルコール液を設置します。
  • 参加者が手を触れる箇所(手すり、ひじ掛け、扉取手、エレベーターボタン、トイレなど)は定期的に消毒を行います。
  • マイク等の機器についても使用者が交代する際、消毒いたします。
  • 講演者間アクリルパネル設置(または物理的距離の確保)による飛沫感染を防止します。
  • 館内は常時十分に換気を行っておりますが、プログラム中も扉を開放した状態で進行します。

ご来場の皆様へのお願い

  • 以下に該当する方はご入場いただけませんので、ご来場をお控えください。
    1. 37. 5度以上の熱や咳、のどの痛みなどの症状がある方や全身倦怠感など体調がすぐれない方。(会場での検温で37.5度以上が検知された場合、ご帰宅いただく場合がございます。)
    2. 新型コロナウイルス感染症陽性とされた人との濃厚接触がある方または、過去2週間以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国・地域への訪問歴及び該当在住者との濃厚接触がある方。
  • 館内では常時、マスクの着用をお願いします。また、「咳エチケット」の励行をお願いします。
  • 会期中、体調がすぐれない方は、ご参加をお断りする場合がありますので、運営事務局までご連絡下さい。(運営事務局:嘉手苅 080-8373-0436)
  • 館内設置の消毒液や、手洗いなどでこまめな手指の消毒をお願いします。
  • 健康状態確認書にご署名の上、参加受付にてご提出ください。